Deutschlandと言ってしまって、相手は最初ピンと来なかった。
英語の場合、Germanyが正しい。
どっちにしろ、自分の語彙のなさにがくぜんである。
てか、語彙(ごい)のことを、「ごろ」だと思っていました。
あれ?俺こんなこと考えていたんだ
げー、いやなやつ
あ、おもしろいかも
はずかし〜
なんで、こんなこと書いてしまったんだろとか、リメイクしてみたく、とかなってくる。めちゃんこ、むちゃやったなって感じがする。けど、ベースは変わってないと思う。
自分で、読み返しておもしろいブログ。
ある意味ちゃんと成功しているようである。
しかし、このレベルで、書き続けられるかというと、疑問符を浮かべざるおえない。
・体力精神力的問題
・自分の立場(の自覚)上の問題
・他人事ではない現実
様々なものがからみあって、なかなか書けない。
けど、ちょっとづつでも、書き続けたくはある。ペース(これはすでに激変している)、スタンス、多分色々変わってくる。
なんやよーわからんとかマジックだとか、中には、不気味さ感じている人もいるかもしれない。
物理スイッチって言葉がある。多分、画面上のボタンとか分けるために言ったりするんだろうけど、僕としては、不思議。
コンピュータの中で、起こってることだって、りっぱな物理現象。電子とか光とかが、飛び回っている。
にもかかわらず、非常停止とかは、コンピュータとかとは別系統にして基本メカニカルにすることで安全性を確保したことになるのはなぜだろう?
これは、物理的だからとか物理的じゃないかろという問題ではなくて、やってることの複雑さ。
コンピュータとか使うのって複雑なことやらせる時だし、動作原理も複雑。
複雑ってことは、問題が起こったとき原因が突き止めににくいってことだし、不具合で、機能しなくなる可能性も高くなる。
だから、コンピュータとかの機能にちょっと付け足せばできちゃうことでも、メカニカルな機構を使うことがある。
他の理由としては、画面上のボタンを押すのと、メカニカルなボタンを押すのとでは、どちらが、実感があるかを考えれば、当然、メカニカルな方。メカニカルな方が操作がしやすい。
複雑性の方はある意味どうしようもないんだけど、こちらの方は、技術革新でどうにかできるのではないかと思う。
場合によっては、今まで無理だったおもしろいことができる可能性もある。
履歴:21:20 追記
「合理的」、「合理性」の定義については、割愛するとして、
合理とは、ある種のツール。
冷酷か、逆に、血が通うかは、使い方しだいだし、人の価値観とか感性に左右されるもの。
昔は、どうだったか?
高校時代。恐らく体力的に一番ハードだった時期。このときの方が、間違いなく元気。
自分の歳、忘れてしまう時が、ときどきあるのだけど、こんな時は、ほんとに後で、どっと疲れる。
一定のペースを守るように、一応こころがけているんだけど、それでも、やっぱり、ある程度は疲れてしまう。
そもそも、僕は燃費が悪い。下手したら、汗で湯で立っているかもしれないくらい、ちょっと動いただけで、汗をかく。
痩せていたころから、そうだったので、痩せても、燃費の悪さは、あんまり変わらないかもしれない。
デメリットの方が大きいんだけど、ダイエットはし易いことがメリットと言えばメリットか。





